[大島圭太・おおしまけいた] 1973年5月28日生 A型

大阪府岸和田市生まれ。東海、北陸に在住しながら全国を流浪するフォークロックエンターティナー。
一五一会、ギター、八弦ギターなどでの弾き語り。年間200本以上のペースでライブ。
近頃ではタイやフィリピンにまで足をのばす。
多様な楽曲が並ぶがあえてジャンルをいうなら親しみやすいロック、FolkRock。
しゃべり、唄う、笑いと熱の絶えないステージでシンプルなLOVE&PEACEを発信する。

ヤイリギターモニターアーティスト/一五一会デモンストレーター&インストラクター
2014秋から楽曲「Love Love Everyday」が四国の冠婚葬祭潟hリーマーのCMソングに。
紅白出場希望曲?『ビール片手に』がDAMのカラオケで好評配信中っ!





◆その他の履歴◆
平成8 5〜全国を放浪しながら音楽活動を本格的に始め、自主イベント「はなうた祭り」「でらじゃれ祭」
     「アコースティック祭り」など数々を手がけ、真に音楽を楽しめる空間を模索しながら活動。
平成16 10 東海ラジオ番組「スパガーラインディーズライブ」進行役に。H19.10まで務める。
  4 発起人として、東海地区インディーズアーティスト40組57名が唄う、
      愛・地球博公式サポートソング「輝け未来〜この大地に僕らは唄う〜」製作。
平成17 2 全国の歌い手とバトンを受け渡しあいながら意思表示をするリレーツアー、
     「music live relay“I LOVE YOU!!”」をオーガナイズ。全17都道府県連動で行い現在も継続。
    5 10日間に渡るシンガーソングライターの祭典「JAPANESE FOLKEY FESTIVAL」をオーガナイズ。現在も継
続。
    10 万博会場でのライブ等から話題を呼び、各局メディアに登場する中、
     NHK「ほっとイブニング」にゲスト出演。アンコール放送も。
平成18〜 手広く活動してきたものの、“一番の祭りは我ライブ!”っということにやっと気付く。
     すなわち肝心な音楽に行詰る。その中、一五一会という楽器に出会い新たに音楽と向き合い出す。
     全国ツアー活動を継続しながらサウンドリメイクに没頭。   
平成20 4 一五一会での初のアルバム「あけぼの前の夕べ」(10曲入り)を発表。
    5 ANAチャイナゴヤンプロジェクト 応援ソングを発表。zipfm内ANA CMに起用され、イベントに数々出演。
     9 (有)ケイティクラブ 一五一会講師となる。
平成21 8 LOVE&PEACEメッセージツアー“平和とロックについて”全国14箇所で公演。
    10 アルバム「紅白」(11曲入り)を発表。マネージメントと演者という一人二役でこの年のライブ本数 128本。
平成22 4 初の全国発売アルバム「ミスターサンシャインエブリディ」(クニタチ☆レコード)発売。名詞代わりの一枚
となる。
     全国流浪の音楽スタイルが定着。沖縄国際音楽祭や瀬戸内北浜音楽祭などにも出演。この年のライブ本数
155本。
平成23 5 愛・地球博サポートソングとして発表した「輝け未来〜この大地に僕らは唄う〜」をリメイクした
     「輝け未来〜歓びの唄を奏でよう〜」を発表。
    7 東日本大震災に対する現地ボランティアに参加や、物資支援のライブのなどを企画。
  大分バーテンダー協会主催カクテルクルージングパーティーに出演。反響を呼ぶ。
     “ビールで日本を元気にしようの会”発足。自らが会長に。
     楽曲「ビール片手に」のPVを全国47箇所で撮影する“ビール片手にon the rood tour”を行う。
     この年の公式ライブ本数186本。
平成24 6 引き続き全国を流浪しながら、岩手県大槌町おおつちありがとうロックフェスティバルに出演。
平成24 12 2012年の総ライブ本数が248本。
平成25 8 New Album“唄旅男”発売。
平成26 5 地球環境を考えCD作成をやめ、配信限定でNew Album“Baby Sunrise”10曲を発表。
     10 楽曲「Love Love Everyday」が四国の冠婚葬祭潟hリーマーのCMソングに。
平成27 5 楽曲「やさしい気持ちで空がきれい」シングル配信開始ともに同名ポストカード発売
     9「2015NHK紅白に一般参加枠を!皮切りに唄旅男、大島圭太を!」署名活動大作戦実施、1565名の署名
     集まりNHKに提出するが反応はもらえなかった。



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